2013年12月08日

【進撃の巨人 人類最後の翼】超硬質スチールの入手方法

超硬質スチールは武器の開発なんかにけっこう使います。

通常ミッション4−1で始めて発見できたので、おそらくここら辺から拾えるようになります。

確立は体感的にけっこう低め。
5−1とか、もうちょっと進んだ所のほうが手に入れやすいのか、若干拾いやすい気がしました(実際の確率がわからないので何とも言えませんが)



2013年12月06日

【進撃の巨人 人類最後の翼】習得技能の入手方法

習得技能は、雇用した仲間から教えてもらうことで入手可能。

雇用したメンバーとの親密度が一定を超える(80%?)と、そのキャラクターの持っている習得技能を入手できます。

仲間が習得技能を持っていないか、持っている習得技能が既に自分が覚えているものだった場合は意味なし。

新しい仲間を積極的に雇用して、どんどん習得技能を増やしていきましょう。

【進撃の巨人 人類最後の翼】 黒金竹の入手方法

黒金竹は立体機動装置の開発に使うアイテム。
ミッション中で拾うことができます。
レアメタルより希少で、拾える確立は低め。
普段はレアメタルが出る箱から、希に出てきます。
おそらく、固定で黒金竹が出る場所はなく、素材の出る箱から確立で入手という感じ。
替刃、水などが出る箱からは確認できたことがないです。

ミッション1-1でも入手できたので、入手に関する条件などはないようです。

2013年12月05日

【進撃の巨人 人類最後の翼】レアメタルの入手方法

レアメタルは、ミッション内で拾う必要があります。

木箱を破壊するとアイテムが落ちるので、そこから入手。
調査ミッションで大量に拾えた(レアメタル×9みたいな感じ)ので、レアメタル目的でミッションやるなら調査ミッションが効率いいです。

 
最初の通常ミッションから拾えたので、入手条件などは特になさそうです。
 
追記:
ミッションを進めると、通常ミッションでもレアメタル×6などという感じで大量に入手できました。

【進撃の巨人 人類最後の翼】 ワールドモードの出現条件

ストーリーモードを進め、ミッション「反撃」をクリアすることでプレイ可能になりました。
ゲームを始めてから1時間程度で到達可能。

僕はアルミンでクリアしましたが、ミカサでも登場しそうです。(未確認)

【進撃の巨人 人類最後の翼】 反撃(アルミン編)攻略

巨人は無限湧き?

エレンが壁まで到達できればクリア。

エレンがダメージを受けると失敗
(巨人がエレンを殴るとダメージ)

エレンに近い巨人からどんどん殺していけばOK。

巨人に気を取られて、エレンに巨人が群がってるような状態にならないよう注意。

【進撃の巨人 人類最後の翼】咆哮 攻略

巨人操作するミッション

巨人化のゲージ(画面左下)の残量に注意。
ダメージを受ける、時間経過で減少します。

とにかく巨人までダッシュで近づき、殴る。
で、クリア可能。

巨人を全て倒さないと、次の巨人の群れが登場しないので、そこだけは注意。

【進撃の巨人 人類最後の翼】絶望の中で鈍く光る 攻略

ガスの予備がない状態でスタートなので注意

ガスの無駄遣いに注意。

負傷者を救助すればミッションクリア。
負傷者は、マップ上に赤色で表示されている。
近づいて救急処置を行えばOK

巨人は無限に出てくる訳ではないので、焦って進める必要はない。

最後の負傷者は、他の3人を救助した後に出現。
大きな建物の2階部分の屋根?に乗っているので、マップを頼りに探す。

最後の負傷者を助ければミッションクリア。

【進撃の巨人 人類最後の翼】巨人に捕まると一撃で死ぬ

巨人に捕まってみるとどうなるのか、ちょっと気になったんでやってみたところ、捕獲されて、一定時間経つとそのまま死んでゲームオーバーになりました。
仲間に巨人を倒してもらい、脱出できないとそのまま食われて死ぬ仕様のようです。

ここら辺は原作通りっぽいというか、嬉しいですね。

大きなミスするとそのまま一撃死してしまうので、緊張感あります。

【進撃の巨人 人類最後の翼】プレイ感想・レビュー1



買ってきました!

とりあえず少しプレイしてみた感想。
アニメ映像が色んな部分に使われてて、
ミッション中もカットインで入ってきます。
あとBGMもアニメの。

これで演出面なかなかいい感じに仕上がっています。

立体起動は前後左右にスイングで飛び回ったり、自分で狙った場所にアンカー飛ばしてそこを軸にして飛んだり。
自由度高くてここもよく出来てる。

対巨人戦は、立体起動しながら敵をロックオン→アンカー→斬撃ボタン→タイミングよく斬撃ボタンもう一回押す。
で、タイミング合ってないと失敗してしまう。
という感じ。
あとはタイミング難しい回転切りも出せます。
そこまで面倒な操作はないです。

最初はすごい面白いけど、敵のバリエーションはきっと多くないんで、飽きるの早いかもしれません。

初見で触った感じだと、なかなか爽快感あって面白いんで、ただのキャラゲーって感じでもなく、アクションゲームとしても面白いです。
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